What's new

2016/12/01

関正寛君が日本機械学会交通・物流部門大会でショットガンセッション優秀発表賞を受賞しましたおめでとうございます

2016/11/25

自動運転に関する模擬裁判を交通物流部門大会の市民公開企画として行います.12月3日(土) 13:30から 東京大学生産技術研究所S棟プレゼンテーションルームです詳細は こちら です

2016/10/16

鄭先生が特任准教授に就任しました.

2016/10/17

張君の回転するタイヤにおけるエナジーハーベスティングに関する論文がSensorsに掲載されました.

 

研究室概要

 主な研究活動

 (→紹介Movie

 機械工学の知識を基に,アクティブ振動制御、エナジーハーベスティング(振動発電),独立成分分析法などの多次元信号処理技術を用いた状態監視,生体信号計測,力覚支援操舵,自動車のヒューマン・マシーン・インターフェース評価,高齢者の運転特性など,モビリティを中心にして,計測と制御に関する研究を幅広く行っています.
 
  進学・入学  本研究室では,修士・博士課程への学生や留学生の受け入れを積極的に行っております.大学院学際情報学府 先端表現情報学コース もしくは、大学院工学系研究科 機械工学専攻に入学することによって、当研究室の配属となることができます。

 

 

 

 

 

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